保育スタッフが子どもたちに負けないくらいイキイキと活躍している保育園を目指しています!
2016年に埼玉県川口市に誕生した小規模保育「桃の花ナーサリー」は、2017年4月に姉妹園が開園。2つの園はお隣さん同士で、毎日のように交流保育を楽しんでいます。
子どもたちが将来、自分の力を信じ、コミュニケーション力と強くたくましく、どんなことがあっても生きていける力を持った未来の社会人としてはばたいていくことを、私たちは願っています。0歳~2歳という心身ともに成長が著しく、自己肯定感や相手を思いやる心、想像力などの「根っこ」がはぐくまれるとても大切な時期です。子どもたちにたくさんの愛情を注ぎ、きめ細かく、そして包み込むような保育を、私たちは心がけております。
子どもたちと一緒に、「桃の花菜園」を耕し、リズムあそびで思い切り体を動かし、クッキングを体験し、大好きな絵本にたくさん触れ…桃の花スタッフは子どもたち以上にパワフルです。保育の質をより高めていくには、そこで働くスタッフの健康、気持ちの余裕、そして向上心がとても大切です。毎年札幌にある社会福祉法人保育園での研修、海外の保育視察研修に参加するチャンスがあります。
スタッフが働きやすい勤務形態、何歳になっても成長できる環境をこれからさらに整えていきたいと考え、一緒に桃の花ナーサリーを育てて、盛り上げてくれる仲間を大募集することと致しました。